三浦特産物紹介

 
   
 
カボチャ|こだわりカボチャってなに?
 
 
 
◆カボチャ
 
カボチャは昭和52年からスイカの代替作物として栽培され、作付面積は約300haで約22万ケース出荷しています。三浦独自で開発した『ぼかし堆肥』を使って栽培し、通常35日程度で収穫出来るものを、さらに10〜15日かけて畑で十分に完熟させて作ったものだけが「三浦こだわりカボチャ」と呼ばれ、市場でも高い評価を得ています。ホクホク感がありとても甘く、カロチン含有量の高いカボチャです。太陽をたくさん浴びて育ったカボチャは、煮物だけでなくサラダやスープ、お菓子に向き、夏の食材として人気があります。

 
     
     
     
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